スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011【6】 もしドラ作者、浅田真央の練習邪魔する。MLBジャパン代表「競争相手はサッカー」。

2011【6】 

もしドラ作者、浅田真央の練習邪魔する。MLBジャパン代表「競争相手はサッカー」。


2011【5】 

小田嶋隆、持ってない男2位に斎藤佑樹。岡村「野球関係者は高圧的に話してくる」。


2011【4】 

4年連続赤字のNPBと年金。ロッテ赤字20億円。球団経営圧迫は選手の年俸が原因。



2011【3】 

野球U?26代表の試合、複数球団の反対で白紙消滅。


2011【2】 
集客に苦しむJリーグの水増し問題は追い込まれた状況の裏返し。


2011【1】 

WBCとWC、子供はWCを多く見てる・・同時間帯で大差。Jと巨人もサッカー。





浅田真央陣営がルール無視取材の“もしドラ”作家に激怒

(東スポ)


25日に全日本選手権(長野・ビッグハット)の

女子ショートプログラムに臨む浅田真央(20=中京大)が、

超ベストセラー作家の"ルール無視取材"に見舞われたという


今季絶不調の真央は24日の公開練習でもジャンプに失敗。

まだ復調とは言えない状況に、佐藤信夫コーチ(68)も

「本番でどうなるか…」と神妙な表情を浮かべた。

だが、真央の不安はそれだけではなかった。

実は、超ベストセラー作家・岩崎夏海氏(42)のルールを無視した取材に悩まされたという


あの累計202万部を記録した「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの
『マネジメント』を読んだら」(ダイヤモンド社)の作者
だ。


真央の所属するIMG関係者が声を荒げる。

「11月のフランス杯でした。
選手がストレッチするバックヤードに岩崎氏が無断で入り、真央を取材
していたんですよ。本来、部外者が入ってはいけないところなのに
!」


岩崎氏は来年にも真央の本を出版する。

IMG側もそれを了承。

ただ、現在デリケートな時期でもあるため

「シーズン終了後に取材時間を設ける」
旨を通達した。

ところが、岩崎氏は帰りの飛行機の機内、ホテル前など お構いなし。

揚げ句、立ち入り禁止エリアにまで侵入したため、

ついにIMGは発売元の日経BP社に苦情を入れたという。


岩崎氏の担当編集者に聞くと「事実です。岩崎さんはスポーツ取材に
慣れていませんでした。今後はルールにのっとって取材します」と平身低頭。

前出のIMG関係者は「スポーツ選手は芸能人ではない。

もう一度ドラッカーを読み直した方がいいのでは?」

と手厳しかった。(土橋裕樹)


12月25日発行 東京スポーツ紙面より 一部略


http://www.tokyo-sports.co.jp/touspo.php



■ やっくんのコメント ■


高校野球の女子マネだから、野球と関係って?と思いますが、

この原作者、焼き豚さんですw


防衛のカテゴリー見てねw


この人、女性だと思ったら、オッサンだった・・

昨日の紅白の審査員で出てたね。







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





MLBジャパンのジム・スモール代表

「我々にとっての競争相手はサッカーであり、テレビゲーム」


http://number.bunshun.jp/articles/-/74354?page=3  (一部抜粋)



■NPBは我々のパートナー」と協調路線を唱えるが……。


その一方で、多少商業主義に走りすぎた面も否定できない。
薬物問題に真摯に向き合おうとせず、マーク・マグワイア、

サミー・ソーサの本塁打争いなどをリーグ主導で盛り上げようとしたことで、
ステロイド時代を生み出したといえるだろう。


スモール代表も「(MLBとNPBの考え方の違いに)どちらが良いとか、

悪いとかということではない」と説明しているが、
球団経営が立ちゆかなくなっているNPBが

岐路に立たされているということだけは否定できない。


我々にとっての競争相手はサッカーであり、テレビゲームであり、

NPBは我々のパートナーだと思っている
日本の球団経営がうまくいくことで日本における野球ファンのパイが広がれば、

自ずと我々の利益にもつながってくる」


スモール代表は日本国内でのNPBとの共存を主張しているが、

それが成立するのも野球ファンのパイが拡大するという大前提があればこそだろう。
いつまでも伸び悩み(むしろ縮小?)が続き、

限られた野球ファンを奪い合うような状況になってしまえば、

やはり戦術に長けたMLBに一日の長があると言わざるを得ない。

スモール代表によると、NPBとの間で、MLBの戦略、

ノウハウを伝える意見交換もたびたび行っており、

「少しずつだが変わってきている」という。
今後のNPBならびに球界全体の更なる変革を期待するのは自分だけではないだろう。





MLBアンバサダー誕生・・日本の中学校訪問↓




ブルワーズの主砲プリンス・フィルダーが東京都江東区の南砂中学校を訪問 

「日本でプレーをするのは楽しそう」と笑顔を見せる


米大リーグ(MLB)のミルウォーキー・ブルワーズに所属する

プリンス・フィルダー内野手が15日、MLBを広めるための

「MLBアンバサダー」として、東京都の「スポーツ教育推進校」に
指定されている江東区立南砂中学校を訪問


生徒らと和太鼓を演奏したり、野球部員に練習方法をアドバイスするなど交流を行った。

「将来、日本で野球をしたいと思いますか?」

という生徒からの質問には、「日本でプレーをするのは楽しそうだし、ぜひしてみたい。

キャリアのどこかでやれるといいね」と笑顔で回答。


野球をしている子どもたちに「皆礼儀正しく、人の話をよく聞く。

このまま努力を続けていって欲しい」とエールを送った。

 

また、アスレチックスへの入団が決まったばかりの松井秀喜については

「去年(松井が)エンゼルスにいた時に戦ったけど、非常にナイスガイだね

」と好意的にコメントしていた。

 

ブルワーズで4番を務め、2007年には本塁打王や

ハンク・アーロン賞にも輝いたことがあるフィルダーは、

1989年に阪神でプレーした父のセシル・フィルダー氏とともに

日本に滞在して以来、21年ぶりの来日。

昨シーズンは161試合に出場し、打率2割6分1厘、本塁打32本という成績だった。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/mlb/headlines/20101215-00000021-spnavi-base.html

画像:会場を後にする生徒らとハイタッチを交わすプリンス・フィルダー
http://sports.c.yimg.jp/news/20101215/spnavi/20101215-00000021-spnavi-base-view-000.jpg



■ やっくんのコメント ■


共存共栄って言葉が、アメリカのやきう脳にも無いようだなw



MLBアンバサダーって、いつのまにかに・・・。








関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

薬球ちゃん

Author:薬球ちゃん
ニックネーム:薬球ちゃん 
自称「3代目・やっくん」
性別:男
血液型:本田△と同じAB型

自己紹介
元巨人ファンです。
その前は、西武でした。
巨人ファン時代は、
全選手の背番号と
顔・プレーを覚えてるくらいの
元焼き豚。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。