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「侍ジャパン」流行語大賞当確!?・・ホッケーからのパクリ。なでしこリーグもパクリ。成りすまし。

「侍ジャパン」流行語大賞当確!?


野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で
23日、日本が決勝進出を決めた。

20日の韓国戦の平均視聴率が関東地区で40%台をマークするなど、
韓国との世界一決定戦を前に盛り上がる一方だが、

新語アナリストの亀井肇氏は、
日本代表の愛称「侍ジャパン」について
今のところライバルもないし、トップテン入りは確実です」と、
早くも年末の「ユーキャン新語・流行語大賞」の有力候補であると断言した。

年間大賞受賞の可能性には「優勝することが何よりの前提になってきます」と
WBC連覇を最低条件とした。

激闘を重ねるごとに浸透しつつある日本代表の愛称「侍ジャパン」。

ちょっと気は早いが、現時点で、年末恒例の
「新語・流行語大賞」の有力候補に挙がっている。

同賞を主催する「現代用語の基礎知識」(自由国民社)の
元編集長でもある亀井氏は「もともと日本人は侍が大好きですから、
ニックネームとして素晴らしい」と単語としての力を絶賛

従来の「星野ジャパン」「岡田ジャパン」といった
「監督名+ジャパン」の構図を変えたオリジナリティーも評価
「これからもWBCがあるたびに、
日本代表チームは『侍ジャパン』と呼ばれることになるかもしれません」と
定番として継承されると推察した。

また、同大賞の事務局は「まだ3月なので何とも言えません」と、
もっともな見解を述べつつも
「いろんなことに広がっていく可能性のある言葉。
漢字一文字の『侍』が、はやることもありえますね」という。

年間大賞の期待もかかるが、
亀井氏は「トップテンには入るでしょうが、
大賞になるには優勝することが前提になってきます」
と連覇を最低ハードルに掲げた。

大賞受賞となれば、前回のリベンジを果たすことにもなる。
第1回大会が開催された06年は「WBC」が候補語60語のなかに
ノミネートされたが、時期が3月と早く、
チームが解散すれば言葉として存続しない点がネックとなり、
結局、トップテンに入らなかった。

亀井氏は「傾向で見ると、
6?8月あたりに流行した言葉から選ばれることが多い。
野球もシーズンが始まれば、それぞれのチームの話題に移ります」と、
とりわけ時期の早さをマイナス要素に挙げる。

絶対的不利は避けられそうにないが、
過去にはトリノ五輪女子フィギュアスケートで金メダルを獲得した
荒川静香さんの得意技「イナバウアー」(06年)が、
2月と早い時期ながら大賞に輝いたケースもある。

テレビで度々紹介され、子供たちがマネをするなどして
年間を通して流行した結果、受賞しただけに
「侍ジャパン」も今後の展開によってはチャンスも生まれてきそうだ。


http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20090324-OHT1T00017.htm



「監督名+ジャパン」の構図を変えたオリジナリティーも評価



男子ホッケーは「さむらい」JAPAN…五輪予選メンバー発表


 女子が「さくら」なら、男子は「さむらい」だ。

日本ホッケー協会は26日、北京五輪最終予選(4月5?13日、岐阜・各務原)に
臨む男子日本代表メンバーとチームの愛称を発表した。

6か国が出場する五輪予選で切符は1枚。
世界ランキング1位のドイツも突破しなければならない。
厳しい戦いに臨む代表を後押しするため、
同協会は全国の選手から愛称を公募

「やまと」「はやぶさ」などの候補も寄せられたが、
圧倒的多数で「さむらいJAPAN」に決まった。

長屋恭一監督は「大和魂、侍魂を前面に出して、
40年ぶりの五輪出場を」と決意表明。

サッカー日本代表のキャッチフレーズ
「サムライブルー」とややかぶるが

主将のDF山堀貴彦(名古屋フラーテル)は
「五輪を決めてホッケーの知名度を上げたい」と話した。


2008年3月27日06時02分 スポーツ報知)

http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/ballsports/news/20080327-OHT1T00023.htm


──────────────────────────


野球だって「なでしこ」 女子リーグ始動へ


毎年春と夏に「女子の甲子園」が開かれている丹波市などを舞台に、
西日本の女子硬式野球チームによる
「なでしこリーグ」の設立準備が進んでいる

実現すれば、関東に続き二リーグ目。
同市を拠点にする中高生チームも参加予定で、
関西独立リーグで男子とともに
プレーする初の女子プロ野球選手が誕生したのを
追い風に女子野球の普及を目指す。
関西独立リーグと試合日程を合わせるなどの連携も模索する。

 特定非営利活動法人「日本女子野球協会」(東京都)によると、
女子野球部がある高校や大学、専門学校、
クラブチームは全国で硬式、軟式合わせて約百二十。
約三千人が白球を追っている。
うち硬式は約二十チーム。
関東地区では毎年九月から「ヴィーナスリーグ」が開催され、
クラブチームや大学などの約十五チームが参戦している。

一方、西日本はチーム数が少ない上、公式試合が毎年八月の
全日本女子硬式野球選手権大会(松山市)や
春、夏に丹波市市島町で開かれる
全国高校女子硬式野球大会などしかない。

全国高等学校女子硬式野球連盟(事務局・丹波市)の
堀秀政事務局長(64)が音頭を取り、
昨秋、リーグ戦への準備を開始。
開幕間近の関西独立リーグで
神戸9(ナイン)クルーズの吉田えり投手が注目される中、
「女子野球のすそ野を広げる絶好の機会」と、
神戸市の「Lien」や大阪府高槻市の「Bless」、
岡山県倉敷市の「倉敷PEACH JACKS」など
四チームが参加の意向を示す。

丹波市を練習拠点に朝来市、京都市、堺市など関西の中高生十人が所属する
「丹波ガールズ」も出場を予定。
三月から「Bless」との合同練習も始まり、
同チームの長野恵利子監督の指導を受け、選手はレベルアップに努める。

高砂市の松陽中学校二年、塩谷菜緒さん(14)は
「練習を積んで上達し、なでしこリーグ
実力のあるチームと対戦したい」と話す。

四月末の開幕を目指し、
十月までの週末を中心に計二十試合を予定。
関西独立リーグと同球場、同一日程で対戦を組むなどの連携も視野に、
集客に知恵を絞る。
堀事務局長は「女子野球の存在を知らない人も多い。
観戦を通して、競技人口が増えるよう盛り上げていきたい」と話している。


http://www.kobe-np.co.jp/news/sports/0001767801.shtml


「なでしこリーグ」も登録されています。
ちなみに「なでしこじゃぱん」は登録商標

商標登録ドットコムblog:
http://www.shohyo-toroku.com/blog/archives/333.html

日本女子サッカーリーグ オフィシャルサイト
http://www.nadeshikoleague.jp/

なでしこLEAGUE™



■ 薬球ちゃんのコメント ■

野球=パクリw


ところで、なりすましがいます。

IPアドレスで、分かるので、
無能のなりすましさんは、バカですねw


ちなみに、なりすましは、イオンで喜んでるバカですw

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プロフィール

薬球ちゃん

Author:薬球ちゃん
ニックネーム:薬球ちゃん 
自称「3代目・やっくん」
性別:男
血液型:本田△と同じAB型

自己紹介
元巨人ファンです。
その前は、西武でした。
巨人ファン時代は、
全選手の背番号と
顔・プレーを覚えてるくらいの
元焼き豚。

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