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三木谷反抗【6】 三木谷、DeNA参入に猛反対・・DeNAは健全性アピール。やく、ファン辞める。

三木谷反抗【6】 


三木谷、DeNA参入に猛反対・・DeNAは健全性アピール。やく、ファン辞める。




三木谷会長、DeNA参入改めて反対…楽天


楽天・三木谷浩史会長(46)が16日、

横浜球団の保有を目指すDeNA社の新規参入に改めて反対した。


岡山・倉敷での秋季キャンプを電撃視察し、

「プロ野球のブランド価値が下がる」と持論を展開した。

 

口調は穏やかだが、内容は痛烈だった。

「プロ野球は子供たちに夢を与える大きな役割を持っている。

球団の親会社は夢を守る責任がある。

モバイルゲームを野球を通じて胸を張って少年たちにプロモーションしていいのか。

球団名を通じてゲームをプロモーションするのはやめた方がいい」と強調。

D社が運営するモバゲーの課金システムなどに疑問を投げかけた。

 

同オーナーは、ヤフーのサイト上のアンケート結果を基に

「75%近い人が『ふさわしくない』と回答していた。皆さんそう思っているでしょう? 

他のオーナーさんは真剣な議論をされてると思えない」

と改めて12球団での徹底した論議を求めていた。



http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20111116-OHT1T00323.htm





楽天・三木谷会長、DeNA参入「認めない」
 
楽天・三木谷浩史会長(46)が16日、岡山・倉敷マスカットスタジアムを訪れ、
チームの秋季キャンプを視察。

横浜の球団売却問題に関し、TBSホールディングス(HD)との株式譲渡契約を締結した交流サイト
「Mobage(モバゲー)」を運営するディー・エヌ・エー(DeNA)の参入に断固反対する考えを示した。


秋晴れの空とは対照的に、三木谷会長の表情は険しかった。

「野球を通じて子供たちに課金システムがある携帯ゲームのプロモーションをしていいのか。
教育的観点からもそれ(参入)は認められない」
とDeNA参入反対の姿勢を改めて表明。


12月1日のオーナー会議の前に、他球団のトップと意見交換を行う姿勢を示した。

「私はオーナーではないので、島田(亨)オーナーの判断になります」
と前置きした上で、「(さまざまな)被害者も出ているしモバゲーがどういうものか、
各球団で真剣な議論がなされていないと思うので(他球団に)問いかけると思う」と話した。


12月1日の12球団オーナー会議で4分の3以上の賛同を得れば正式に参入決定となるが、
「参入が正式決定していないのに、
外堀をかためて既成事実化するやり方も、よくないと思う」と指摘。

11日にDeNA幹部が横浜市役所や神奈川県庁をはじめとする
地元自治体などにあいさつに出向いたことなどを批判した。

「対決を恐れるのではなく、自分の正義感。これではプロ野球のブランドが下がってしまう」。
オーナー会議をにらんだ楽天総帥の発言。
理想とされるオーナー会議での全会一致の承認は難しい情勢だ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111117-00000007-sanspo-base




DeNA・春田会長「不健全」に困惑

 

DeNAの春田真会長(42)は16日、楽天・三木谷会長の主張に困惑の色を隠せなかった。

都内で取材に応じ、「三木谷さんが(DeNAの)どこをどうおっしゃっているのか分からない。

不健全とのことだけど直接いわれてないので」と険しい表情。

「ヒアリングでも井上オーナー代行の質問にお答えしている。

全球団に歓迎されて入りたい。全会一致の方が気分がいい」と主張した。

また同会長はDeNA本社内に球団運営のための準備室を設置していることを明かした。

「私を含め4人でやっている。地元との関係をスムーズにすることなど、

短期間で進めていかないといけない」と話した。


http://www.sanspo.com/baseball/news/111117/bse1111170502000-n1.htm






11月22日のプロ野球実行委員会↓


楽天“猛”反対!DeNA審査4時間も



プロ野球の臨時実行委員会が22日、都内のホテルで開かれ、

TBSホールディングス(HD)と横浜球団譲渡で合意したディー・エヌ・エー(DeNA)の

球界参入について審議した。


外部機関に財務調査を依頼していた監査結果などを基に約4時間にわたり12球団で意見交換。


DeNAの参入について反対の楽天は、その理由などについて説明を行い、

途中からはDeNA春田真会長(42)が出席し約1時間にわたって質問に答えた。

参入の可否について結論は出ず、

12月1日のオーナー会議と臨時実行委員会で結論を出すことになった。

 

DeNAの球界参入を審議する臨時実行委員会は約4時間にも及んだ。

会議前に「方向性が出るだろう」と話していた球団関係者もいたが、

結論は持ち越された。


会議の最後に日本野球機構(NPB)加藤良三コミッショナーから

「慎重厳正に審査していきましょう」と発言があり、継続審議が確認された。

 

DeNAの球界参入について拒否の姿勢を明確にしている楽天は、

会議の席上、反対理由について説明を行った。あらかじめ資料を用意し、

大型スクリーンを使って約1時間にわたり各球団代表に訴えかけた。

 

携帯電話向けゲームサイトを運営するグリー(GREE)が21日に起こした損害賠償訴訟や、

経済誌に報じられた株式の不当取引疑惑について、

楽天の分析と解釈を述べた。


株式については外国人持ち株比率の推移などを精査し、

具体的な数字を挙げ株式比率の推移などを提示したとみられる。

 

説明で最も時間を割いたのは「出会い系」サイトの温床となる業務内容が含まれている、

と解釈している点とみられる。


DeNAのコンテンツが関わり発生した過去の事件実例を挙げ、

青少年健全育成の観点から疑問を投げかけた


一部の委員からは「やりすぎだ」という声が上がるほどだったという

 

会議が始まって2時間以上が経過してから、

DeNA幹部が質疑応答のため会議室に入った。


NPB下田事務局長は「日本シリーズの第6、7戦の最中にDeNA側から

『質問が出るかもしれないので待機しましょうか』と連絡があった」と明かし、

問題点に直接説明する形となった。

 

会議終了後、楽天の井上オーナー代行は

「内容についてはノーコメント」を繰り返し、

「12月1日に、何らかの結論を出しましょうということ。

現時点では、どこの球団も慎重に審議するということで一致している」と述べた。

 

下田事務局長は「選手や球団職員のことを考えれば時間の浪費は出来ない」と話した。

今後は各球団が審査内容を持ち帰って再検討する。

セ・リーグは30日の理事会で統一見解をまとめる予定。

パ・リーグでは理事会などは予定されていない。

12月1日の臨時実行委員会とオーナー会議でそれぞれ決議を行い、

参入を承認するかどうかを決める。

 

この日、承認への方向性が出るとの見方もあったが、楽天の問題提起で一気に進展とはいかなかった。


http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20111123-867265.html




DeNA春田会長“乱入”反論


先週末から、DeNA幹部のインサイダー疑惑を伝える経済誌報道や、

グリーとKDDIからの損害賠償提訴など、球団譲渡の障害となる事態が連発。

午後2時からの実行委では、楽天が独自の資料を提示し、同社の球界参入に疑問を呈した。

 だが、この展開はDeNA側の想定内だった様子。

あらかじめ別室で待機する意向を日本野球機構(NPB)に伝えていた。


そして、午後4時25分、春田会長らが議場入り。

約1時間、楽天の質問を受ける“直接対決”に臨んだ。

 

終了後、春田会長は「追加の質問が楽天さんを中心に出されたようで、お答えしました」と平然と答えた。

その上で「健全性については資料も提出して具体的に申し上げた。

訴訟については現在その(違法状態の)事実はない、と。

記事については、それ自体が誰を糾弾したいのか分からず、

関与している事実もない」と話した。

 

「ご理解いただけたんじゃないでしょうか」と自信をのぞかせた春田会長に対し、

楽天・井上オーナー代行は「どの球団も慎重に審議していきましょうということ」と多くを語らず。

だが、他球団からは「回答は問題ない? ウチとしてはそうですね」(日本ハム・島田球団代表)、

「明快な回答をいただいた。

同業他社からの訴訟はありえないことではない」(ヤクルト・新=あたらし=球団常務)などと、

参入を問題視する声はほとんど挙がらなかった。

 

参入の結論は、12月1日の臨時実行委とオーナー会議に持ち越された。

だが球団譲渡承認へ、セ6球団は前日の11月30日に理事会を開き、

リーグアグリーメントに基づいて認める決議を行う見込み。

パは理事会などは予定してないが、この日のDeNAの“臨時ヒアリング”を経て、

参入に明確に反対しているのは楽天だけとなったもようだ


http://www.sanspo.com/baseball/news/111123/bse1111230505000-n2.htm





春田会長 急きょ呼び出しを受けていた…

 

プロ野球の臨時実行委員会が22日、都内のホテルで開かれ、

TBSホールディングス(HD)と横浜球団譲渡で合意したディー・エヌ・エー(DeNA)の

球界参入について審議した。

 

急きょ臨時実行委員会への呼び出しを受けたDeNAの春田真会長(42)は、

問題なく受け答えを終えたことを強調した。


前日21日に連絡を受け、午後4時25分になって会場入りした。

約1時間の質疑応答を終え「ご質問いただいたことについてはきちんとお答えできた。

そしてそれがちゃんと理解されるといいなと思っています」と落ち着いた表情で話した。

 

主に議論が交わされたのは「健全性」「グリー訴訟」「インサイダー疑惑」の3点だった。

前日21日にグリーが起こした損害賠償訴訟に関しては、

同日午前にグリーから訴状のコピーが直接届いたことを認めた上で

「我々は違法の状態を解除したと認識しているんですけど、

それが継続的に使われているという話がありました。

昨日の段階でもうその事実はない。

今後裁判がどうなるか分からないですけど、しっかり対応していきたい」と正当性と

今後の誠実な対応を主張した。

 

株のインサイダー疑惑は楽天から質問を受け

「事実として当社の幹部がそんなインサイダー取引に関わっているわけではないし、

そういう事実認識は全くない。手続きにのっとってきちんと行われたもの」と潔白を主張した。


出会い系サイトなどとリンクする健全性については

「当社はサービス開始以来、不健全な使われ方をしないように努力をし続けている」と、

ヒアリング時と同様の説明を補足資料を加えて行った。

「コミッショナーも最後に『質問は出尽くしましたか』という形で皆さんに聞いておられましたので、

多分大丈夫かなと思います」と自信を見せた。


http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20111123-867266.html




DeNA社 再審議も方向性出ず…結論12・1に持ち越し


プロ野球12球団の代表者らによる臨時実行委員会が22日、

都内ホテルで開かれ、横浜球団の買収で合意した交流サイト運営大手の

ディー・エヌ・エー社(DeNA)の参入について審議した。


会議にはDeNA社の春田真会長(42)も途中から出席。質疑応答が行われたが、

加藤良三コミッショナー(70)が各球団に厳正な審査を求めたため

約4時間の審議でも方向性は出ず、

12月1日の臨時実行委とオーナー会議で承認か否かの結論を出すことになった。

 

午後2時から始まった会議が終わったのは午後6時すぎだった。

小休止を挟んで約4時間に及ぶロングラン審議。

加藤コミッショナーは「疲れました。議論はいつも深い方がいい」とだけ話して会場を後にしたが、

各球団の代表者たちにはかん口令が敷かれ、

態度を明確にする球団もない。

当初は方向性を出す可能性もあったこの日、結論は12月1日まで持ち越すことだけが確認された。

 

会議は、まずコンサルティング会社に依頼した財務調査の報告書について質疑応答があり、

各球団がそれぞれ意見を出し合う形で進行。


白熱した意見が飛び交った後、午後4時23分に別室で待機していた春田会長に出席を求めた。


10日のヒアリング後にインサイダー取引疑惑が一部で報じられたほか、

前日には同業のグリー社などが

計10億5000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしており、

楽天などが中心に質問。

前回も質問事項にあった不健全なサイト運営についても詳細な説明を求めた。

 

横浜・笹川博史取締役によると「春田会長は十分に、きれいに答えていた」という。

前日浮上した訴訟問題にも、ヤクルト・新(あたらし)純生球団常務は

「同業他社による損害賠償請求はあり得ないことではない。想定内のこと」と話し、

大きな障害にならないとの考えも示された。


今回の臨時実行委に際し、DeNA社側から各球団からの質問に備えて

「待機していましょうか」と申し入れがあって実現した予定外のヒアリング。

同社としては球界参入への真摯(しんし)な姿勢をアピールした格好だったが、春田会長の退席後も1時間近く続けられた審議は紛糾して結論は出なかった。

 

今後は追加の財務調査を求め、各球団は審査内容を持ち帰って再度検討する。

セ・リーグは30日に臨時理事会で統一見解をまとめる方針。

一方でパ・リーグ内には反対意見がある。

承認か否か決議を棄権する球団が出てくる可能性もあり、最終的決議する12月1日の結果が注目される。



http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/11/23/kiji/K20111123002089830.html





DeNA、健全性アピールの直談判成功!12・1承認へ


 

プロ野球12球団の代表者らによる臨時実行委員会が22日、都内のホテルで開かれ、

TBSホールディングス(HD)から横浜の買収を決めた交流サイト運営大手、
ディー・エヌ・エー社(DeNA=以下D社)を球界に加えるかについて審議した。


4時間に及んだ会議の途中からは、春田真会長(42)らD社幹部が“緊急参戦”。

約1時間の緊急ヒアリングを実施されたが、改めて事業の健全性などのアピールに成功し、

12月1日の実行委員会とオーナー会議で無事承認される見通しになった。

 

約130人も集結した報道陣がどよめいた。

午後4時24分、ホテル内で待機していた春田会長らD社幹部4人が実行委に加わった。

会議は午後2時に開会し、2時間以上が経過しての“緊急参戦”だった。
「どういう議論になるか分からなかったので

(日本野球機構=NPB側に)ご配慮いただいたと思う」。
春田会長はそう説明したが、実際は、さらなる疑問や確認事項が出てくることを想定し、

会議前から待機していた。

満を持しての直談判だった。



http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20111122-OHT1T00236.htm








楽天出身者が「グリー」を設立する際出資したためか? 

楽天三木谷社長がDeNA参入に猛反対する理由


1 名前: ◆V3/DONjiko @変態仮面V69φ ★ [henkame@2chv.net] 投稿日: 2011/11/18(金) 01:57:31.25 ID:???0
「撤退」については、DeNAが当初、「出会い系を運営」と誤解され、

譲渡反対論が浮上したことを意識したもの、とみる向きもある。


「前略プロフィール」の楽天がDeNAに「出会い系」批判をする構図は、
J-CASTニュースが「横浜買収DeNAに『出会い系』の難クセ

ならば『アウト』の球団は他にもある」(10月20日配信)で伝えたように、
ネット上に多くの疑問が寄せられていた。


三木谷会長の「思惑」について、球界関係者の間では様々な「説」がささやかれている。


まず、「商売敵への反発」説がある。

同じIT企業として、DeNAの知名度やビジネスチャンスを拡大させるきっかけを与えたくないのでは、

という推測だ。


次は、やはりモバイルゲームで知られる「グリー」への肩入れ説。

グリー創業者は楽天出身で、グリーの株式会社化の際に楽天が出資した

公正取引委員会は6月、DeNAがゲーム開発会社に対し、

グリーへゲームを提供しないよう圧力をかけたとして排除命令を出した。

グリーはDeNAを提訴する構えをみせており、

三木谷会長発言にあった「被害者」は、グリーを念頭に置いている可能性がある。

「DeNA創業者、南場智子氏との仲違い」説もある。

週刊朝日(11月11日号)が報じるなどしており、以前は親交があったが、

「ある事業を巡って反目し、今は口もきかない」ことが影響している、というわけだ。


http://www.j-cast.com/2011/11/17113521.html?p=2






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━






【野球】やくみつる氏、約30年続けた横浜ファンをやめる
「あの会社にだけは買ってほしくなかった。業種がダメ」


1 名前: ◆/J1JfvLhYQ @すてきな夜空φ ★ [sage] 投稿日: 2011/11/05(土) 10:27:23.30 ID:???0
漫画家のやくみつる氏(52)が、約30年続けた横浜ファンをやめた。


携帯電話向けゲームサイト「モバゲー」を運営するディー・エヌ・エー(DeNA)が4日、
プロ野球横浜を買収したことを受け、
同氏は「モバイルゲームは子供に良くない。業種がダメ」とバッサリ。

別の企業が買収するまで横浜ファンを中断する決意を固めた。
横浜市に隣接する横須賀市出身の自民党・小泉進次郎衆院議員(30)や、
横浜ファンからは、期待の声が相次いだ。


DeNAの横浜買収を聞いたやく氏は、落胆を隠せない様子だった。

「あの会社にだけは買ってほしくなかった。業種がダメ。
モバイルゲームは子供に良くない。
本や漫画を1ページずつめくったり、外で虫を捕ったりして、子供は成長する。
携帯電話はおもちゃじゃないんだ」。

業種がプロ野球球団にふさわしくないとして、横浜ファンを中断することを決めた
「DeNAが早く売ってくれないかなあ。

地元横浜の企業が買ったら、またファンになります」とこぼした。


厳しい言葉の裏には、横浜への深い愛情がある。
大学3年の時、某出版社から野球のギャグ漫画を頼まれたことが縁で、
横浜スタジアムで大洋(現横浜)-巨人戦を観戦。
遠藤投手が15三振を奪って勝ったのを見て以来、横浜ファンを続けていた。
この日も「ファンをやめた」と言いながら、未練を漂わせた。
「もし球団名を『横浜ホエールズ』にするなら、考え直す。
もし遠洋漁業を業種に加えるなら、ファンを続けてもいいかな」。
大洋時代にまでさかのぼった“横浜愛”をDeNAに求めていた。


続きは>>2
ソースはhttp://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20111105-859358.html


2 名前: ◆/J1JfvLhYQ @すてきな夜空φ ★ [sage] 投稿日: 2011/11/05(土) 10:27:30.92 ID:???0
著書に「やくみつるのベイスターズ心中」があり、
昨年限りで休刊したファンマガジン「月刊ベイスターズ」では、コラムを書いていた。
熱狂的に応援してきただけに、球団存続を優先すべきことも理解している。
「DeNAが引き取ってくれたことには、恩義を感じる。
野球は選手がやるものだということも、よく分かる。
それでも、積極的に応援できない」。
モバゲーで遊ぶ子供たちが、横浜を応援するという図式も気に入らないようだ。
「DeNAがすんなりと子供たちに受け入れられ、愛されて、喜ばれると思う。
それでも、ネットゲームは必要ないということを分かってほしい」と力を込めた。



ベイスターズ売却正式合意:はた山ハッチさん、ファン休止を“宣言”

熱狂的な横浜ファンとして知られ、
本紙で23年間連載を続けている漫画家・はた山ハッチさんは
DeNAへの球団譲渡に第一声、「次に親会社が変わるまで、ファンを休止しようかと思っています」。

その真意は「携帯電話向けコンテンツ配信業は社会に必要ないと思っているから」。
テレビの創成期に「一億総白痴化」と危惧された過去を引き合いに、
「子どもが時間さえあれば携帯電話を開いてゲームばかり。
あれでは頭が悪くもなる。まあ漫画家が言えたことではないですが」。
球団存続と横浜への本拠地残留には「恩義を感じるが、だからといって支持はできない」と切り捨てた。

ただ「モバゲーのユーザーは多く、ファンはほとんど抵抗を感じないでしょう」とも。
「僕も気持ちの面ではファンを続けたいし、神奈川新聞の連載も続けたいが、悩ましい。
しかし、それとは別次元の問題。単純にこんな会社はいらん、ということ」と語気を強めた


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111105-00000016-kana-base




やくみつるとはた山ハッチは、同一人物(はじめて知ったw)


最近のやくみつるに変化があった↓


http://0taku.livedoor.biz/archives/4015996.html


この前、NHKに出てるの見て、最初、ジョンカビラかと思ったw







 
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非公開コメント

1 ■無題

青少年の健全な育成なんたらと口にするなら、コーチとよってたかって審判に暴力を振るって肋骨を折った星野とかいう馬鹿チンピラもクビにしろよw

2 ■コメレス

@ やきうダメ、ゼッタイさん

クビにしないのが、野球ですよw
プロフィール

薬球ちゃん

Author:薬球ちゃん
ニックネーム:薬球ちゃん 
自称「3代目・やっくん」
性別:男
血液型:本田△と同じAB型

自己紹介
元巨人ファンです。
その前は、西武でした。
巨人ファン時代は、
全選手の背番号と
顔・プレーを覚えてるくらいの
元焼き豚。

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