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清武の乱【7】 清武VSナベツネ&巨人・・裁判での争いへ。清武氏、メディア行脚。

清武の乱【7】 


清武VSナベツネ&巨人・・裁判での争いへ。清武氏、メディア行脚。



↓会見おさらい&ナベツネ恫喝と社長の裏切り



江川氏は“人寄せパンダ”…清武会見の要旨


http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20111125/bbl1111251652010-n1.htm

 

巨人・清武英利前球団代表兼GMが会見で配布した文書の要旨は次の通り。
  


■鶴の一声
 

私が訴えたいことは6点ある。

まず第1点は、適正手続きに従って決まっていたコーチ人事を渡辺氏の鶴の一声で違法、

不当にも覆そうとしたこと。11月11日の
会見直前に渡辺氏から「会見をやめろ」との電話を受けた。

最後は説得ではなく
「君は破滅だぞ。読売新聞との全面戦争になるんだ」といった恫喝だった。

 

元オーナーの桃井氏も当初は渡辺氏に

「もうやっていられない。俺辞表出すよ」と憤っていた。

私は渡辺氏の横暴は絶対に食い止めなければならないほどのコンプライアンス違反と判断した。


■渡辺会長はウソをついた
 

第2点は、渡辺氏が多くのマスコミの前で虚偽の事実を述べたこと。

渡辺氏は11月4日、マスコミの前で「俺は何も報告聞いていない」と発言したが、

真実は 私と桃井氏が書類とともに1時間半にわたって報告していた。


■「江川なら集客できる」
 

第3点は、今回の渡辺氏の行為が、江川卓氏やファンを愚弄すること。

10月20日に確定したにもかかわらず、11月9日になって、

渡辺氏は桃井元オーナーや私に
「一軍ヘッドコーチは江川氏とし、岡崎ヘッドは降格させる」と通告した。

 

9日と11日に私は電話などで翻意をお願いしたが、

渡辺氏は「巨人は弱いうえ、スターがいない。江川なら集客できる。

彼は悪名高いが、悪名は無名に勝る。

ヘッドコーチにすれば、次は江川が監督だと江川もファンも期待するだろう。

しかし、監督にはしないんだ」と、この独断人事の狙いを打ち明けた。

 

私は、渡辺氏の行為は企業統治の原則に反し、

コンプライアンス違反に当たるだけでなく、

巨人のエースだった江川氏を集客の道具にしかみておらず、

彼のユニホーム姿を期待するファンも愚弄するものだと思う。

「たかが江川」「たかがファン」という底意に基づいた人事を、到底容認できない。


■原監督を巻き込んだ!
 

第4点は、渡辺氏が原辰徳監督らを今回の問題に巻き込んだこと。渡辺氏は、
江川氏招聘にあたり、原監督に交渉させ、報告させることにしていた。

監督を権限外の問題に巻き込むことは許されない。


=====つづく=====


910 名前: 無礼なことを言うな。たかが名無しが [sage] 投稿日: 2011/11/25(金) 17:06:46.90 ID:5uOgB+9Y


=====つづき=====


■人事権を持つのはGM
 

第5点は、権限について。私は2011年6月、

読売巨人軍の専務取締役球団代表兼GM・編成本部長・オーナー代行に就任した。

GMは米大リーグと同様、球団の選手、
コーチ、監督らの人事権を掌握する役職で、ドラフトやFA交渉、トレードなどの
戦力整備が主な権限だ。巨人軍でも同様である。

 

逆に親会社である読売新聞グループ本社代表取締役会長らには、

これらの権限が一切ない。

私がコーチ人事などを決定し、オーナーと渡辺氏に報告したうえで確定人事として、

私が調印を行うものだ。

たとえ渡辺氏でもそれを覆すことは許されない。
にもかかわらず、渡辺氏は「鶴の一声」で公然と破ろうとした。

問題の本質は「渡辺氏の行為はコンプライアンス違反であり、

コンプライアンスの維持を重要な内容とする株式会社の内部統制・

企業統治に違反するものである」ということだ。


■コンプライアンス違反
 

第6点は、私の解任の底流にあるものだ。0

4年8月に明治大学の一場靖弘投手に
対する「裏金事件」が発覚し、当時の三山秀昭代表らが解任された。

私はその後を継いで球団代表兼編成本部長に就任した。

 

私に託された使命はコンプライアンスの徹底だった。

そのため、球団経営の合理化および近代改革を推し進めるべく、

来期の人事を進めていたが、それを「鶴の一声」で渡辺氏は覆そうとした。

 

私に対する解任は、コンプライアンス違反を隠蔽するための報復措置で、

違法・不当なものであるため、そう遠くない時期に必要な訴訟を提起する予定だ。


■読売にも同志はいる!
 

清武氏は、この6項目とは別に、配布文書の中で「確かにクビを切られました。
しかし、私は個人的な計算など何もしておりません」とした心情も吐露。


読売新聞社会部記者時代に他の会社のコンプライアンス違反を追及してきた

人道的立場で訴え出たことを強調した。

 

今回の“乱”についてマスコミで「四面楚歌」「清武孤立」などと書かれたことには、
「声は上げられないけれども、同じ志の人々が読売新聞グループ本社内にも、

読売巨人軍内にもたくさんおられ、そ

の方々と心と心であつく連帯していることを感じます」
と記している。




<巨人>清武英利氏が会見 「君は破滅だと恫喝された」


◇渡辺氏の狙いは「江川なら集客できる」

 

プロ野球・巨人の渡辺恒雄球団会長(読売新聞グループ本社会長・主筆=85)を批判して、

球団代表兼ゼネラルマネジャー(GM)を解任された清武英利氏(61)が

25日、東京都内の日本外国特派員協会で会見した。


清武氏は「今回の問題は適正手続きで決まっていた巨人軍のコーチ人事を渡辺氏が

鶴の一声で違法、不当に覆そうとしたことに端を発する。


当初、この人事に真っ向から反対したのは桃井(恒和)元オーナーだった」と述べ、

渡辺氏に翻意を促すため記者会見したと説明した。

11日の会見直前には、渡辺氏から会見をやめるよう電話を受け、

「君は破滅だぞ。読売新聞と全面戦争になるんだ」と恫喝(どうかつ)されたことを明らかにした


また、清武氏は、江川卓氏を巨人軍の一軍コーチとする人事の狙いについて

渡辺氏が「巨人は弱いだけでなく、スターがいない。江川なら集客できる。

彼は悪名高いが、悪名は無名に勝る。


彼をヘッドコーチにすれば、次は江川が監督だと江川もファンも期待するだろう。

しかし、監督にはしないんだ」と述べたことを披露。


その上で、「巨人のエースだった江川氏を集客の道具としか見ていない。

彼のユニホーム姿を期待するファンを愚弄(ぐろう)するもの。

取締役として到底容認できなかった」と述べ、渡辺氏の行動を強く批判した。

 

清武氏は11日に会見を開き、渡辺会長のコーチ人事などへの介入を

「企業の内部統制、コンプライアンス違反である」などと批判した。

球団側は18日に「会社を混乱させ、球団や読売新聞グループの名誉を傷つけた」として、

清武代表を解任している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000016-maiall-base






G・桃井社長、再反論「解任理由すべて正当」



清武英利氏(61)が日本外国特派員協会で開いた反論会見に対し、

巨人・桃井恒和球団社長(64)は25日、球団を通じてコメントを発表した。


清武氏から渡辺恒雄球団会長(85)に真っ先に反旗を翻したと指摘された桃井球団社長は、

「解任理由はすべて正当であり、変更すべきところはないと改めて確信した」とし、

清武氏の主張を一蹴した

 

▽本日の会見を聞き、先日公表した清武君の解任理由はすべて正当であり、

変更すべきところはないと改めて確信した。

 

▽清武君の会見内容には、事実と異なるところ、牽強付会というべき個所が少なからずある。

 

▽たとえば、コーチを新たに1人加えると別のコーチが職を失うという発言があったが、

1軍のベンチ入りコーチの登録者数はセリーグ・アグリーメントで定められているものの、

2軍のベンチ入りコーチや育成コーチに何ら制限はないし、

巨人軍としてもコーチの定員を決めていない。

巨人軍のコーチの総数は年々増える傾向にある。

したがって、だれかが必ず職を失うというのは誤りである。

 

▽また、コーチ人事はいったん決めたら、

その後一切の変更は許されないという理解も巨人軍の内部にはない。

来季の優勝に向けて最良のコーチ体制を追求し続けるのが本来であって、

コーチ人事を発表した後に、新たにコーチを加えたことは過去にもあった。

 

▽コーチの人選の権限がだれにあるか、日本のプロ野球では必ずしも明確ではない。

監督が中心となって決めるチームもあるし、球団フロントが中心となって決めるチームもある。

巨人軍の場合、近年はフロントが最終決定をするようにしていた。

しかし、それは、監督らさまざまな関係者と意見を交換しながら

フロントが最終決定するという意味で、

今回のようなクライマックスシリーズ敗退という事態を受けて

一部修正の検討をするのは当然である。

 

▽読売巨人軍職制、読売巨人軍組織規定に、GMに関する条文はまったくない。

コーチの人事権がだれにあるか明確に定めた条文もない。

「球団代表は(略)球団経営業務を統括する」

「編成本部は球団のチーム編成および運営に関する業務を行う」と規定しているに過ぎない。

 

▽同席した吉峯弁護士が、清武問題と関連づけて、

「読売新聞の記事の品質が心配だ」と発言したのは、

取材・報道活動に真剣に携わっている記者、論説委員、

編集委員らに対する根拠のない誹謗であり、

清武問題と関係のない読売新聞の信用を傷つけるもので看過しがたい。

発言の撤回を求めたい。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000502-sanspo-base





↓清武VSナベツネ&巨人




【野球】巨人清武元代表「解任不当」12月にも民事訴訟


1 名前: 三毛猫φ ★ [sage] 投稿日: 2011/11/25(金) 20:19:39.44 ID:???0
プロ野球・巨人の球団人事に不当な介入を行ったとして渡辺恒雄球団会長
(読売新聞グループ本社会長・主筆)を批判、

球団代表を解任された清武英利氏が25日、東京都内の日本外国特派員協会で会見した。

清武氏は渡辺会長のコンプライアンス(法令順守)違反を改めて訴え、

解任を不当として民事訴訟を起こすことを正式に表明した。

 

清武氏は「解任はコンプライアンス違反を隠蔽(いんぺい)するため、

そして報復措置であり違法・不当。

必要な訴訟を提起する」と話した。

同席した代理人の吉峯啓晴弁護士は、訴えの中身について「慎重に検討している」とし、

時期は12月になるとの見通しを示した。

 

清武氏は、最初に渡辺会長を批判した11日の会見直前に、渡辺会長から電話を受け、
「会見をやめろ。君は破滅だぞ。読売新聞と全面戦争だ」と、恫喝(どうかつ)されたと語った。

また巨人側は解任理由の一つに、清武氏が取締役辞任と引き換えに、

渡辺会長の辞任と自身の常勤監査役就任を求めたことを挙げているが、

これに対しては「退社した先輩と雑談の中で言ったこと。言い掛かりだ」と反論した。

 

また、渡辺会長が来季のヘッドコーチにOBの江川卓氏を招こうとしたことについて、
渡辺会長が「巨人は弱いだけでなく、スターがいない。江川なら集客できる。

彼は悪名高いが、悪名は無名に勝る。

ヘッドコーチにすれば、次は江川が監督だと江川もファンも期待するだろう。

しかし、監督にはしないんだ」などと語ったと明かし、

「江川氏を集客の道具にしか見ていない。
江川氏やファンを愚弄(ぐろう)するもの」とした。

 

巨人側は、この日の清武氏の会見を受けての対応はしなかった。

 

清武氏は、岡崎郁ヘッドコーチの留任などを含む来季のコーチ人事について、

一度承認をうけながら、渡辺会長が「江川氏をヘッドとし、

岡崎コーチは降格させる」など一存で覆そうとしたとして、11日に告発する会見を行った。

その後、互いに反論を出し、18日に巨人は清武氏を解任した。【立松敏幸】


http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/pro/news/20111126k0000m050029000c.html
http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/pro/news/images/20111126k0000m040033000p_size5.jpg




「清武氏の報告了承してない」 渡辺会長、提訴する意向

 


読売新聞グループ本社会長・主筆の渡辺恒雄氏(85)が26日、

東京都内の読売新聞東京本社で朝日新聞の単独インタビューに応じ、

プロ野球巨人の来季のコーチ人事を巡って渡辺氏を批判し、

巨人球団代表兼ゼネラルマネジャーを解任された清武英利氏(61)を

自身への名誉毀損(きそん)などで訴える方針を明らかにした

 

渡辺氏は、清武氏が独断で記者会見を開いたことで

江川卓氏のコーチ就任が実現しなかったと批判。

「社内の機密事項を漏らし、会社の業務に損害を与えた」

として取締役の忠実義務違反や不法行為にあたるとして、

近く損害賠償を求めて提訴する考えを示した。


また10月20日に清武氏や桃井恒和・球団オーナー(当時)から報告を受けた

来季のコーチ人事については「確かに報告は受けたが、

人事については短い時間で、了承もしていない」と話し、

それが最終決定ではなかったと主張した。

 

そのコーチ人事案を「鶴の一声」で覆そうとしたとの指摘には

「定款で、巨人の主要人事は読売新聞グループ本社の代表取締役である

私の事前の承認が必要だ。手続き上、何ら問題のないことだ」と語った。


http://www.asahi.com/national/update/1126/TKY201111260436.html




<巨人>清武前代表を提訴へ 「取締役として忠実義務違反」


プロ野球・巨人の人事をめぐり、清武英利前球団代表兼ゼネラルマネジャー(61)が

渡辺恒雄球団会長(読売新聞グループ本社会長・主筆=85)を批判し、

解任された問題で、巨人が清武氏を相手取り、損害賠償を求める訴えを起こすことが27日、分かった

関係者によると、清武氏が11日に記者会見を開いたことや、

コーチ人事構想を公表したことなどが、

巨人の取締役としての忠実義務違反で不法行為に当たるとして訴訟を提起する方針。

親会社の読売新聞グループ本社が訴訟に直接関わるかや、

提訴の時期などは検討中という。

また、27日に渡辺会長が清武氏を名誉毀損(きそん)などで訴えると一部で報じられたことについて、

読売新聞東京本社の広報部は「現時点ではお答えできません」とした。

一連の騒動では、清武氏が25日の会見で訴訟を起こすことを表明。

解任が不当として損害賠償を求めることや名誉毀損を検討している。

巨人側の対応について、清武氏の代理人、

吉峯啓晴弁護士は「そんな手段(訴訟)を取らざるを得ないほど追い込まれているのではないか」と話した。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111127-00000032-mai-base




清武氏 勝訴「難しい」 弁護士が見た“巨人内紛劇



巨人からの解任通告を違法、不当のものとして

清武英利前球団代表兼ゼネラルマネジャー(GM=61)が、

12月にも訴訟を提起するとした問題について、

前東京地検検事でもある大澤孝征弁護士(66)が、

今後裁判になった際の見通しなどについて語った。

 

清武氏の主張は心情的には理解できるし、

5つの解雇理由に対する反論もそれぞれ筋は通っている。

ただし、従来の会社法の見地から言えば、正

当性が認められるかは難しいのではないか。

 

清武氏の場合、従業員の不当解雇とは次元が違う。

取締役という一定の立場にあった以上は、

会社に対する忠実義務や取締役としての責任を果たすことが求められる。

清武氏に言わせれば、渡辺会長の一連の言動が不当であり、

読売巨人軍という会社に対しては忠実を守り、

そのために起こした行動ということなのだろう。

 

しかし、大株主が会社を支配する資本主義社会では、

大株主の意向というのはやはり無視できない。

少数派の主張がたとえ正当であったとしても、

それが認められてしまっては株式会社は成り立たない。

 

取締役の地位にあった清武氏が、

社内のルールや手続きに乗っ取ることなく告発会見を開いたことは、

コンプライアンスの観点からも超法規的な行動といえる。

その超法規的な行動を裁判所が法的に認めるとしたら、よほどのケース。


清武氏にしてみれば、今回は「よほどのケース」に当たるのだろうが、

第三者的には、取締役の一人が会社の統制を乱したと取られても仕方ない。

 

清武氏が裁判で勝つのは難しいと言わざるを得ない。

むしろ、清武氏にとっては「巨人の内部はおかしい。

こんなことがまかり通っている」ということを世間に訴えることができたことに意味があるのではないか。

ブランドイメージを傷つけられた巨人にとって、

今回の騒動が大きな痛手であることは間違いない。

(大澤孝征法律事務所)


◆大澤 孝征(おおさわ・たかゆき)1945年(昭20)7月14日、神奈川県生まれの66歳。

湘南―早大法学部。卒業後の69年9月、23歳で司法試験合格。

72年に検事任官。79年で退官し、第1東京弁護士会に登録。

弁護士として活躍を始める。主に少年法や家事事件を専門とし、

刑法・少年法・監獄法改正問題対策委員、東京家庭裁判所家事調停委員、

日本弁護士連合会司法改革実現本部委員などを歴任。

テレビのワイドショー番組などにも多数出演。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000090-spnannex-base






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



清武氏メディア行脚…「12・3」テレ東に生出演


http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20111128-OHT1T00225.htm

 


コーチ人事を巡り、巨人・渡辺恒雄会長(85)を批判し、

解任された清武英利前巨人代表兼GM(61)が、

積極的なメディア戦略で反撃態勢を整えることが28日、分かった


都内で取材に応じた代理人の吉峯啓晴弁護士が明かした。

清武氏は、12月3日にテレビ東京系「田勢康弘の週刊ニュース新書」に生出演

その後も「フジやTBSにも、出られるところには出ます」(同弁護士)とした。

 

清武氏は、25日の2度目の会見の直後にはテレビ朝日系「スーパーJチャンネル」に出演。

27日にも同局系「報道ステーション SUNDAY」に出演して、自らの正当性を訴えた。


吉峯弁護士は「日テレからはオファーがないけど、まじめに報道してくれるところには、平等に出る」と、

今後は局を問わずに出演していく意向だ。

 

27日には、巨人が近く清武氏を相手取り、

取締役としての忠実義務違反と不法行為で、損害賠償を求めて提訴する考えが明らかになった。

しかし、吉峯弁護士は
「提訴できないんじゃない? こちらは、淡々と予定通り提訴するだけの話」と、
徹底抗戦の構えだ。




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非公開コメント

1 ■無題

>第三者的には、取締役の一人が会社の統制を乱したと取られても仕方ない。

やっぱりプロ野球は
企業の部活ってことですなw
公共物とか地域密着(笑)なんて論外

2 ■コメレス

@ 牛丼さん

そんなもんですよw
地域密着も、Jのパクリですしw
プロフィール

薬球ちゃん

Author:薬球ちゃん
ニックネーム:薬球ちゃん 
自称「3代目・やっくん」
性別:男
血液型:本田△と同じAB型

自己紹介
元巨人ファンです。
その前は、西武でした。
巨人ファン時代は、
全選手の背番号と
顔・プレーを覚えてるくらいの
元焼き豚。

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