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キムチ【7】 上杉隆「なでしこ、ライバル国少ないから、国民栄誉賞辞退しろ」・・1年前に男子批判。

キムチ【7】 


上杉隆「なでしこ、ライバル国少ないから、国民栄誉賞辞退しろ」・・1年前に男子批判。


キムチ【6】 

40歳の主婦、自分達誉めてばかりで、男子サッカー嫌い。アンチサッカーの天然焼き豚。


キムチ【5】 

イチロー、広報の抗議で、エラーをヒットに訂正。審判、ルール分からず。伊良部自殺。

キムチ【4】 

Going!・巨人決起集会にて、長野「最近、サッカー選手ばかり出てる・・寂しい」。



キムチ【3】 

TBS・金曜ナイター、プロ野球オールスターは、11.4%・・過去ワースト2位。



キムチ【2】 

星野仙一「マスコミが伊良部のイメージを壊した」・・焼き豚「星野さんの言うとおり」。



キムチ【1】 

プロ野球中継は、M3・・カウント見れん、野球中継見ない=50代男性。フィギュア。





なでしこジャパンは敢えて国民栄誉賞の辞退を


http://diamond.jp/articles/-/13343
http://diamond.jp/articles/-/13343?page=2
http://diamond.jp/articles/-/13343?page=3



[1/3]
(前略)


■政治的な臭いが付きまとう国民栄誉賞の授与

7月25日、政府はなでしこジャパンに、国民栄誉賞を授与する方針を固めた。
枝野幸男官房長官によれば、ドイツでのなでしこたちの活躍は「多くの国民に感動と希望を与えた」
ということだという。

だが、国民栄誉賞授与に

はあまりに政治的な臭いが付きまといすぎている。
選手たちの努力とは別に、

政府によるスポーツの政治利用はみていてあまり気持ちのよいものではない。


1977年、福田赳夫首相によって始められた国民栄誉賞は、

本塁打の世界記録を樹立したばかりの王貞治氏(読売巨人)に授与したのが始まりだ。

王氏の国民栄誉賞受賞に異論を差し挟む者はいないだろう
圧倒的な業績と国民に敬愛された人柄からも、

王氏は初代の受賞者に相応しい人物だ。

その後、国民栄誉賞は17人の個人が受賞している。

仮になでしこジャパンが受賞すれば、団体としては初めての受賞となる。
だが、そもそも、個人を対象とした賞である

団体受賞が相応しいか疑問はぬぐえない。

また、過去の受賞者の多くは死後の受賞、

もしくは一定の評価の固まった者ばかりであり、
無名に近い発展途上の若い選手の受賞となると、

賞の性質自体が変わるのではないかという危惧が芽生える。

実際、そうした懸念に応える形で、受賞を断っている者もいるのだ。


[2/3]


■現役選手たちが受賞を辞退した理由

2001年、MLB(メジャーリーグベースボール)で、

日本人初となる首位打者と盗塁王のタイトルを獲得した
シアトル・マリナーズのイチロー選手は、授与の打診に対して、次のように答えて辞退している。
「国民栄誉賞をいただくことは光栄だが、まだ現役で発展途上の選手なので、
もし賞をいただけるのなら現役を引退した時にいただきたい」
さらに2004年、同じくイチロー選手は、MLBシーズン最多安打記録を更新し、
それに対して再度、国民栄誉賞の授与を打診されたが、同じ理由で固辞している。


辞退者はイチローだけではない。
時代はさかのぼるが、阪急ブレーブスの福本豊選手も国民栄誉賞を辞退している。
福本選手は、世界記録となる通算939盗塁を達成し、当時の中曽根康弘首相から受賞を打診された。
その際、次のように言って断ったという。
「そんなんもろたら、立ちションもでけへんようになる」


まさしく、国民栄誉賞の受賞は個人に責任が生じるものである。
あの王氏ですら、その責任の重さで道を歩くのにも気が滅入ったという。
駐車違反など比較的軽微な法律・ルール違反が、賞自体の信頼を貶め、

業績に傷をつける可能性があると、王氏は気を遣ってきたという。


現役を引退した王氏ですら、それほどの重圧を受けるのだ。

ましてや現役選手の背負うプレッシャーはいかばかりか。


2000年、シドニーオリンピック女子マラソンの優勝によって、

女子として初の国民栄誉賞を授与された高橋尚子選手は、

その後、オリンピックで勝つことはなかった
個人の受けるプレッシャーはそれほどまでに過酷なのかもしれない。


[3/3]


■授与のタイミングも疑問 政府のPR戦略の臭い


団体の受賞はそうした点でも少し性質の違うものではないか。
そもそも、女子サッカーの歴史は浅い。

ワールドカップといえども男子に比べればまだまだ層も薄く、
キラキラなによりライバル国が少ないのだキラキラ


単に希望を与え、世界一になったからと賞を出してもいいものなのか。

たとえば、2年前、女子ソフトボールが世界一になったとき、どうしたのか。
また、ワールドベースボールで日本が優勝した際もどうしたのか


そもそも、なでしこジャパンには来年ロンドンで開催されるオリンピックが控えているのだ。
その前に授与することの意味があるのか。

五輪後でも遅くはないのではないか。

国民栄誉賞というだけあって、当然に副賞などの原資は国民の税金から拠出される。
ケチなことをいうつもりはないが、

本当に首相が顕彰したいのならば、内閣総理大臣顕彰か、
もしくは個人的に称えたらいいのではないか。


イチローを見習えというわけではないが、将来のあるなでしこジャパンだからこそ、
政府のPR戦略の臭いの消えない今回の国民栄誉賞は辞退すべきではないかと思う。

選手たちの努力は知っている。だからこそ、五輪前に慢心しないよう、

思い切って辞退する気概が必要なのではないだろうか。



筆者紹介 上杉 隆 [ジャーナリスト]
1968年福岡県生まれ。都留文科大学卒業。
テレビ局記者、衆議院議員公設秘書、
ニューヨーク・タイムズ東京支局取材記者などを経て、フリージャーナリストに。



11 :名無しさん@恐縮です:2011/07/28(木) 11:26:12.51 ID:WT8r3M8l0
凄まじく頭の悪い記事を読んだ気がする。


13 :名無しさん@恐縮です:2011/07/28(木) 11:26:33.73 ID:GsT6JuF40
>>3
>なによりライバル国が少ないのだ。単に希望を与え、世界一になったからと賞を出してもいいものなのか。

女子の団体スポーツでは一番予選参加国多いだろ
なんでこいつ知ったかするの?

結論には賛成してもいいけどこいつの胡散臭さは異常レベル


14 :名無しさん@恐縮です:2011/07/28(木) 11:26:39.21 ID:UlEtM1HyO
ライバル国が少なく、層も薄いマイナースポーツって、まんま野球のことやんけw





↓ライバル国


2010サッカーW杯 参加国 205
2011女子サッカーW杯 参加国 122
2010世界バレー男子 参加国 109
2010世界バスケ男子 参加国 106
2011クリケットW杯 参加国 100
2011ラグビーW杯 参加国 98
2010世界バレー女子 参加国 97
2010冬季五輪 参加国 82
2011オージーボールインターナショナル杯 参加国 18
2009野球WBC 参加国 16
2011女子ソフトW杯 参加国 6




■ やっくんのコメント ■


王氏の国民栄誉賞受賞に異論を差し挟む者はいないだろう


今だと異論言うやついるだろうな。


衣笠のことについては異論はないのか??


>女子として初の国民栄誉賞を授与された高橋尚子選手は、

その後、オリンピックで勝つことはなかった


その後にオリンピックに選ばれなかったじゃん。


無知だなw



なによりライバル国が少ないのだ

単に希望を与え、世界一になったからと賞を出してもいいものなのか。

>たとえば、2年前、女子ソフトボールが世界一になったとき、どうしたのか。
また、ワールドベースボールで日本が優勝した際もどうしたのか


ほぉ~↓


2011女子サッカーW杯 参加国 122
2009野球WBC 参加国 16
2011女子ソフトW杯 参加国 6





上杉隆は、1年前に、男子サッカーを批判してます↓




上杉隆「W杯敗退で歓喜している国にベスト4など永遠に無理な話」、

「はっきり言う。パラグアイ戦どこに勇気があったのか」


http://diamond.jp/articles/-/8609


「ワールドカップ敗退で歓喜している国に、ベスト4など永遠に無理な話だ」


日本が敗れた。 南アでのワールドカップサッカーのベスト16での戦い、

PKの末にパラグアイに惜敗した。
翌日の新聞は一面トップでこの「悲劇」を伝えている。

また、朝の情報番組を観れば、司会者やコメンテーターが口をそろえてこんな風に語っている。
「感動をありがとう」「勇気をもらいました」「日本代表にお礼を言いたい」
一般人ならまだしも、スポーツ報道を扱うメディアの人間にしては、

またずいぶんと安上がりに感動するものである。


どうも、この種の言葉に違和感がある。
仮にも公共の電波を使って、「感動したり」、「お礼をしている」ヒマがあったら、
日本の敗因、もしくはパラグアイの勝因について、解説の一つでもしてもらいたいものだ。

そもそも、今回の日本代表の戦前の目標は、ベスト4であったはずではないか。
それは岡田監督自らが設定したものである。

にもかかわらず、結果はベスト16であった。
善戦したとはいうものの、自ら目指した目標に到達しえなかったのは間違いない。


それならば、なぜそうした結果に終わってしまったのか、

という点をサッカージャーナリズムは分析しないのか。

一般のファンならば仕方がない。
しかし、まがりなりにもメディアの人間であるならば、

そしてサッカーを取材している者であるのならば、
ファンと一緒にお礼をしていないで、自らのやるべき仕事をきちんとこなすべきである。


前日本代表監督のオシム氏は試合後、NHKの番組の中でこう語っている。
「改善すべき点は多くあった。決勝に入ってパラグアイのように勝てる相手と当たったのに、

この結果はきわめて残念です。
本当に勝ちにいったのか、残念でならない。勝つために必要なことをしたのかというとそれはない。
後半は個々人がチームを無視した動きをしてしまった。この教訓をどう引き出すか。
次のワールドカップを考えるのならば、きょう、この負けた瞬間から考えなければならない」


歓喜に沸く日本の中で、こうした冷静さを保つのは難しいことかもしれない。
だが、サッカージャーナリズムはそれによって口を糊しているのだ。
浮かれている場合ではない。自らの仕事を遂行すべきなのだ。

民放のテレビ局だけではない。
NHKの解説者までもが同様に応援団と化したことは、いつものことではあるが極めて残念である。
「勇気をもらった」という素人のようなコメントをアナウンサーまでもが連発し、
ひどいことにサッカー解説者まで同様に呼応する。


はっきり言おう。

パラグアイ戦の、とりわけ後半で、いったいどこに勇気があったというのか。
ピッチで戦っているイレブンに文句を言っているわけではない。
戦術をあずかる岡田監督に対して、そう思うのだ。もう一度、オシム氏の言葉を引こう。

「FIFAにもう一度検討してほしい。

ルーレットのようなPK戦に臨まなければならない選手の気持ちを考えてほしい。

そして、日本チームはそれでも、ここまでしかこられなかったという結果を噛みしめるべきだ。
もう少し勇気を持っていれば違った結果になったかもしれない。
サムライのようにカミカゼのように勇気を持つべきだった。

ピッチの上では命まで取られることはないのである」
南米や欧州のサッカーが強いのは、こうした敗戦の中から教訓を探し、

未来につなげてきたことにある。

確かにファンは熱狂する。
だが、メディア、とりわけサッカージャーナリズムの中の者は、

そうした雰囲気の中でも敗因をみつけ、
将来のチームのために、あえてそれを提示してきたという過去がある。
サッカージャーナリズムが、あえてその憎まれ役を演じてきたからこそ、

自国のサッカーが強くなってきたという背景があるのだ。
ファンと一緒に感動している場合ではない。

あなた方はそれでお金をもらっている。立場が違うのである。


「カメルーンに一勝したときに巻き起こった陶酔状態について考えるべきだ。
ゴールをした選手だけに注目の集まる日本のサッカーは

評論も含めてもっとレベルアップの必要がある」
オシム前監督が、このように健全な批判精神で

日本のサッカー界のために語っている裏側(民放裏番組)で、
サッカー解説者の一人はこう叫んでいた。



「俺たちは誰ひとり代表選手を責めない。日本の誇りだ。胸を張って帰ってこい」
このセリフを聴くに及んで、日本にはスポーツジャーナリストが育ちにくいことを改めて確信した。
なぜ、日本のサッカー報道はいつもこうなのだろうか


ベスト8の出揃ったワールドカップは、まさしくこれから佳境に入る。
世界最高レベルの選手たちが、世界最高の舞台で、最大の実力を出しきる真剣勝負の時がやっと始まるのだ。

サッカーというスポーツを本当に愛し、

日本チームのことを思う者であるならば、敗退した日本代表と、
ベスト8に残った上位国の代表のプレーにどのような違いがあるのかを知りたいはずであろう。
まさしくそれを知ることが今回の日本の敗因を分析する最大のチャンスにもなるのだ。

少なくとも相手国であったパラグアイの個々の選手が、
なぜ足元、身体の近いところで長くボールをキープすることができるのか程度は、研究してほしいものだ。

にもかかわらず、残念ながら、日本のメディアでは、
すでに今回の南ア大会は終わったかのような扱いになっている。

いつものことではあるがが、大会から日本チームや日本人選手が消えれば、
それで取材も事実上、終わってしまうのである。

それは、ファンにもいえる。真のサッカーファンであるならば、

今後、見られるであろうスーパープレーの数々に、期待で胸をときめかせるのが普通である。

日本代表が敗れたからといってサッカー観戦をやめるのは、
それは「サッカーファン」ではなく、単に「日本人ファン」に過ぎない。
そして、そうしたファンに同調してしまうサッカー関係者の多いのが実際であり、
それが日本のスポーツジャーナリズムの大方の現状であるのだ。



「明日の日本のサッカーが、今日のサッカーよりも良いサッカーになることを期待している」
オシム氏は自身へのインタビューをこう語って締めた。

オシム氏が特別に厳しいわけなのではない。
世界のサッカー界では、この程度の敗戦後の批評・分析は当然に行なわれている。
日本だけにそれがないのである。

残念ながら、サッカー評論家たち自らが、敗戦後に「感動したり」、

「勇気をもらったり」しているようでは、
何年経とうが、私たちが日本代表の「ベスト4」をみることはできないであろう。


http://diamond.jp/articles/-/8609



■ やっくんのコメント ■


>「カメルーンに一勝したときに巻き起こった陶酔状態について考えるべきだ。
ゴールをした選手だけに注目の集まる日本のサッカーは


カメルーン戦は、長友にも注目集まってただろうに。


それだったら、野球は、ピッチャーにだけ集まってるけど。




上杉隆は、中学時代、サッカー部とのこと↓

清宮の例もあるからな



上杉隆 / Takashi Uesugi

元サッカー部でふ (*・。・)ノ
RT : 上杉さんて常に冷静沈着でゴルフ好きというイメージがあるのですが,
サッカーでテンションアゲアゲなのは意外(笑)
RT Gooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo







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非公開コメント

1 ■無題

>あの王氏ですら、その責任の重さで道を歩くのにも気が滅入ったという。
駐車違反など比較的軽微な法律・ルール違反が、賞自体の信頼を貶め、
業績に傷をつける可能性があると、王氏は気を遣ってきたという。



監督になって年間本塁打数を超えられそうな
選手に敬遠させまくったのは有名ですねw
まぁ根っからの野球脳じゃない人ですが



2 ■無題

その時の結果を真摯に反省してまた次の結果に
繋げるだけ。マスコミの中に一つ一つのプレーを
解説できるだけの目が無い以上、煽り報道しか
出来ないだろう。
パラグアイ戦はどちらに転んでも可笑しくなかった展開だったし、
どちらも負けたくない一心で戦ってしまった凡戦だった。
だからこそ、石にかじりついてもその一戦に勝利するメンタリティーは
一石一朝では育たない事を学ぶべきだと個人的には思います。
日本はまだまだ。だけど成長する奴はもっと高みを目指し精進するでしょう。
誰でも解りやすいスーパープレーしか目につかないような奴が
したり顔でスポーツマスコミを批判するなど本末転倒だと思うけど!!

3 ■ゴルフジャーナリストとしての上杉隆

上杉隆といえば、以下のようなことがあったんだね。
これが事実なら、どの面下げて偉そうに……と思うが。
   ↓

realwavebaba馬場正博
上杉隆氏はゴルフジャーナリストでもあります。マスターズなどの取材に出かけています。 @megmonta U氏ってゴルフジャーナリストなんですか
6月10日

realwavebaba馬場正博
石川遼の不振の原因は無免許運転での検挙との週刊誌報道。ゴルフジャーナリストのU氏はコメントはないのか。取材制限を恐れて報道自粛をしていたなら東電をかばっていたとされる既存メディアをあまり責められない。石川は未成年の若者だ。しかしある種の権力であることは間違いない。
6月10日

4 ■無題

上杉はなでしこにとにかく因縁つけたいだけだろ
菅に「内閣の人気取りのためだけに
なでしこと国民栄誉賞を利用するな」
と言うのならまだしもライバル国が少ないってわからん
責められるべきは政府サイドであってなでしこではない

5 ■無題

やきうの実態を知ってしまうと、王と衣笠の国民栄誉賞を無かったことにしたくなるwww

世界のホームラン王っていわれても・・・道具も球場も規格がバラバラだし・・・

衣笠もなぁ とりあえずバッターボックスに立てば成立しちゃう話だし・・・

6 ■コメレス7

@ 牛丼さん

まぁ王さんは良い人ですけどねw

@ リッケンさん

上杉隆って、サッカー部だったからって、
素人みたいですよねw

ほんとそうですよね。。


@ 牟田口仙一さん

ゴルフジャーナリストですかww
色んなとこに顔持ってるんですねw

@ 閑人さん

サッカー部なら、ライバル国が少ないのが、
どれだか分かるはずですよね。
特にジャーナリストならw

@ こけさん

衣笠は、点差開いてても守備にちょこっと
付いてても良いんですし、
球場もバラバラですからねw

プロフィール

薬球ちゃん

Author:薬球ちゃん
ニックネーム:薬球ちゃん 
自称「3代目・やっくん」
性別:男
血液型:本田△と同じAB型

自己紹介
元巨人ファンです。
その前は、西武でした。
巨人ファン時代は、
全選手の背番号と
顔・プレーを覚えてるくらいの
元焼き豚。

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